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「パフォーマンスと姿勢の関係」

2018.10.30 | Category: スポーツ

こんにちは☀

〈久留米市役所から徒歩5分、最寄駅JR久留米駅〉

真の健康を世界へ広める、自律神経の魔術師!

【M式テクニック】専門整骨院
らいふ整骨院  院長の乗冨拓也です

 

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「パフォーマンスと姿勢の関係」

 

最近は、野球の日本シリーズや世界体操などあっていますが、

結果を左右する事にも繋がる、

「どれだけ良いパフォーマンスを発揮できるか」

 

 

しかし、

ケガがあったり、コンディショニングが上手くいっていないと

パフォーマンスは低下してしまいます。

 

 

パフォーマンスと姿勢

 

スポーツ選手は

パフォーマンスを発揮できるように

トレーニングのほかに

食事に気を使ったり、

体やメンタルケアをしています。

 

 

常にトップを目指しているアスリートであれば、

手を抜かず、日々の努力は素晴らしいものです

 

 

しかし、トレーニングをしても、

食事の面で気を使っていても、

 

 

「ケガをしやすい」

「コンディションが上がらない」

「パフォーマンスが落ちてる」

 

そんな悩みを持っている

学生やアスリートも少なくはありません

 

 

 

当院に通院しているサッカーをしている高校生、

 

高校1年生から試合にででいたものの、

2年生の夏から股関節痛に悩まされ

パフォーマンスが落ちていました。

 

 

トレーニングや

食事の面に気をつけるのは大切です。

しかし、ケガをした、パフォーマンスが落ちたら元も子もありません。

 

トレーニングや食事の面が上手くいっていても

パフォーマンスが低下する要因のひとつとして、

 

【姿勢の歪み】があることです。

 

 

最高のパフォーマンス

 

パフォーマンスを発揮するには

様々な方法がありますが、

 

筋肉を強く揉んだり、

体をバキバキしたり、

ストレッチをしたり、

 

 

実はこれらは一歩間違えてしまうと

返って身体の負担になります

 

 

一時的に血行が良くなって、軽くなったとか筋肉がほぐれた、

柔軟性がでたと勘違いしてしまう

 

 

またパフォーマンスを上げる1つとして

マッサージやストレッチングしか知られていないのが現状でもあります

 

 

構造と機能を整える

 

パフォーマンスを上げる為には、

身体の構造(姿勢)を整えること

身体の機能(神経・筋肉・内臓)を正常に回復させること

 

 

 

「ケガをしやすい」

「コンディションが上がらない」

「パフォーマンスが落ちてる」

 

そんな学生やスポーツ選手に

共通していること、

 

 

それは「姿勢の歪み」が大きく関わってきます。

 

姿勢とは「構造」を指します

姿勢=構造

 

 

姿勢が悪ければ、運動神経、自律神経などの神経機能が低下するため、

 

トレーニングしても無駄な力を使って体に負担が大きくかかってしまい

ケガのリスクが大きくなったり、

食事の面でも、内蔵機能が低下することによって

栄養の吸収が悪くなってしまい

せっかくのトレーニング、栄養が無駄になってしまう

 

 

そして、姿勢の歪みによって

神経機能が低下するため、

運動神経や自律神経が上手く働かない状態になります。

 

低下したままだと、

無駄な効率の悪いチカラを使ったり、

体の緊張によって本来のパフォーマンスさえも発揮しづらい体になります。

 

 

パフォーマンスを発揮できる体には

トレーニングや食事だけでなく、

体の構造(姿勢)がどうなのかが大きなポイントになります。

 

パフォーマンスが落ちていたり、

コンディショニングが上手くいかない、

ケガしやすいなど

 

身体の事はプロフェッショナルな専門家にお任せください!


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

___________________________________

治療理念

【患者の健康と生命を第一とする】

___________________________________

頭痛・不眠・自律神経症・肩こり・腰痛・スポーツ

交通事故治療

子ども整体・姿勢改善

____________________________________

らいふ整骨院【M式テクニック専門院】
福岡県久留米市中央町35-1
0942-91-2206

「サッカーに多い鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)」

2018.10.11 | Category: スポーツ

こんにちは☀

〈久留米市役所から徒歩5分、最寄駅JR久留米駅〉

真の健康を世界へ広める、自律神経の魔術師!

【M式テクニック】専門整骨院
らいふ整骨院  院長の乗冨拓也です

 

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「サッカーに多い鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)」

スポーツ障害での鼠径部周辺部痛(股関節痛)は、大半をサッカーが占めます

重症化すれば長期離脱やプロでは引退するケースもあり、

また学生では特に高校生から大学生のときに、発症するケースが多くあります

 

 

鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)とは?

 

足の外傷後や体幹から股関節にかけて使い過ぎなどによって

筋疲労の蓄積による筋力低下や柔軟性低下、拘縮が起こり、

それが鼠径部周辺の痛みとなって出現します。

 

キック動作やランニングなどの繰り返し動作によって、

鼠径部、股関節周辺、骨盤にストレスが加わって炎症が生じ、痛みとなります。

 

 

恥骨や股関節周囲の痛みは、鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)と呼ばれ

複合的な要因が重なり、原因の特定が難しいため、

診断や治療が難しいケースも多いことで、

世界的に知られています。

 

 

 

特にサッカーでの症例が多いですが、

 

 

サッカーで有名な選手で言えば、

元日本代表の中村俊輔選手のみならず、

元日本代表の中山雅史、

元日本代表中田英寿、

元フランス代表ジネディーヌ・ジダン、

ロシアW杯で日本代表キャプテンを務めた、長谷部誠選手も経験があり

サッカー界のビッグネームも苦しんできた故障は、サッカー界ではお馴染みの症例とも言えます。

 

 

 

鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)は程度にもよりますが、

痛みを抱えながらもプレーする選手もいて、プレーを続けていけば、

負担は積み重なり、悪化する可能性は高くなります。

 

 

その場合はもちろん休養を取ることが大事ですが、

やりながら治していく選択を取るのであれば、

『正しい姿勢』でプレーすることが何より重要なのです。

 

 

 

 

痛みは結果であり、原因ではない

 

 

原因が特定しにくいため痛みにばかり目がいってしまいますが、

痛みの原因は、痛い所そのものにあるのではありません。

 

 

痛いところ一部分だけを修正すればと良いというわけではなく

その痛みの根本原因を治すことで、改善できるのです。

 

 

足に負担のかかるサッカーを続けるうえでは、

スポーツ障害は十分に起こりうるものです。

しかし、そこには確実に原因があるのも確かです。

 

 

 

根本的な原因とは?

 

体の一部分だけをみるのではなく、

体全体をみることが重要になってくる

鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)

 

 

多くが筋肉の緊張や柔軟性の低下によって生じるとありますが

そもそも筋肉の緊張も結果であり原因ではありません

 

 

サッカー選手を多く診てきましたが

鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)で

実は共通していることが一つあります。

 

 

 

それは・・・「姿勢が悪い」ということです。

姿勢とは体の構造(背骨の歪み)を指します

 

 

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、神経の機能が低下します。

 

 

神経機能が低下すれば、運動神経、自律神経などが正常に働かなくなり

筋肉に力が入りにくくなったり、

無駄な力が入ったりするため、関節可動域が狭くなったりと

ケガへのリスクも高くなります

 

 

鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)の根本的な原因は

姿勢(背骨の構造)の歪みになります。

 

 

 

 

鼠径部周辺部痛(グロインペイン症候群)のみならず、

スポーツ障害は、どの競技においても十分起こりえますが

姿勢を整え、意識を変えることで、十分に避けられるものでもあります。

 

また、姿勢(構造)を整えることは

パフォーマンスアップしたり、

ベストコンディションを維持するためにも発揮されます。

 

 

見た目の姿勢ではなく、

身体の中から変える姿勢でケガをしない体作りを心がけてください!

 

当院では、ケガで悩む選手やアスリートを全力でサポートします!!

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

___________________________________

治療理念

【患者の健康と生命を第一とする】

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頭痛・不眠・自律神経症・肩こり・腰痛・スポーツ

交通事故治療

子ども整体・姿勢改善

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らいふ整骨院【M式テクニック専門院】
福岡県久留米市中央町35-1
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「ケガしないメンテナンス方法」

2018.10.04 | Category: スポーツ

こんにちは☀

〈久留米市役所から徒歩5分、最寄駅JR久留米駅〉

真の健康を世界へ広める、自律神経の魔術師!

【M式テクニック】専門整骨院
らいふ整骨院  院長の乗冨拓也です

 

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「ケガしないメンテナンス方法」

 

スポーツをする上で大切なことは、

「ケガをしないこと」

 

 

当院に来院される多くのスポーツは

サッカーが多いですが、

サッカーに限らず、

スポーツ全般も言えること

 

 

野球では肩や肘が痛い、

サッカーでは股関節や、足が痛いなど

競技によって

痛める場所はおおよそ限られてくる

 

 

なぜケガをするのか?

 

 

スポーツをやっていると、

何かしらケガをすることが多くなってきます

 

 

そのため、トレーニングのほかに

食事に気を使ったり、

ケガしないためのケアや体作りをしている

 

 

常にトップを目指しているアスリートであれば、

トレーニングには手を抜かず、日々の努力は素晴らしいものです

 

 

しかし、トレーニングをしても、

食事の面で気を使っていても、

 

 

「ケガをしやすい」

「体を痛めやすい」

「コンディションが上がらない」

 

 

など、そんな悩みを持っている

学生やアスリートも少なくはありません

 

 

特に、学生は実力があれば

低学年のときから試合に出たり、

まだ体が出来上がっていない状態で

体が強い上級生とのコンタクトなどで

 

 

長期間のケガをしてしまい離脱することが

多々あります

 

 

当院に通院しているサッカーをしている高校生、

 

高校1年生から試合にででいたものの、

2年生の夏から股関節痛に悩まされ

 

とうとうボールを蹴るのでさえも出来ない状態でした

 

 

トレーニングや

食事の面に気をつけるのは大切です。

しかし、ケガをしてしまっては元も子もありません。

 

トレーニングや食事の面が上手くいっていても

ケガをしてしまう要因のひとつとして、

 

【メンテナンス】が上手くいっていないことがあげられます

 

 

最高のメンテナンス

 

メンテナンスと言うと、

様々な方法があります。

 

 

筋肉を強く揉んだり、

体をバキバキしたり、

ストレッチをしたり、

 

 

実はこれらは一歩間違えてしまうと

返って身体の負担になります

 

 

一時的に血行が良くなって、軽くなったとか筋肉がほぐれた、

柔軟性がでたと勘違いしてしまう

 

 

またメンテナンスの選択肢が

マッサージやストレッチングしか知られていないのが現状でもあります

 

 

構造と機能を整える

 

体にとって、最高のメンテナンス方法は

 

 

身体の構造(姿勢)を整えること

身体の機能(神経・筋肉・内臓)を正常に回復させること

 

 

 

「ケガをしやすい」

「コンディションが上がらない」

「長期離脱のケガをしてしまった」

 

そんな学生やスポーツ選手に

共通していること、

 

 

それは「姿勢が悪い」ということです

 

姿勢とは「構造」を指します

姿勢=構造

 

 

姿勢が悪ければ、運動神経、自律神経などの神経機能が低下するため、

 

トレーニングしても無駄な力を使って体に負担が大きくかかってしまい

ケガのリスクが大きくなったり、

食事の面でも、内蔵機能が低下することによって

栄養の吸収が悪くなってしまい

せっかくのトレーニング、栄養が無駄になってしまう

 

 

そして、姿勢が悪いことで

体を回復させる「睡眠」に大きな影響を及ぼしてしまいます

 

 

トレーニングなどで蓄積された負担や疲れは、

睡眠でしか回復できません

 

 

しかし、自律神経の機能が

低下すると交感神経が優位になり、

身体が緊張して、

寝つきや睡眠が浅くなります

 

 

熟睡したくても

自律神経意識でコントロールできないため

回復が不十分なまま、

次のトレーニングをする

 

トレーニングによる負荷、疲れ

熟睡できず、回復が不十分

疲労の蓄積

 

この繰り返しによって、ケガをしてしまう

 

 

「ケガをしない」

そのためにはトレーニングや食事だけでなく、

身体のためになるメンテナンスをしてください!

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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「コンディションを整えることに大切なこと」

2018.09.06 | Category: スポーツ,健康予防

こんにちは☀

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あなたの人生に魔法をかける、自律神経の魔術師!

らいふ整骨院、院長の乗冨です!

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「コンディションを整えることに大切なこと」

フリー画像|人物写真|一般ポートレイト|スポーツ|アメリカンフットボール|フリー素材|

 

 

スポーツをやっていたら必ず必要になる

「コンディショニング調整」

 

 

いかに試合に体をベストな状態に持っていけるか、

またはベストな状態をキープできるか、

 

 

それで結果が変ってもおかしくないだろう

 

 

 

確かにトレーニングや栄養面での調整も大切だけど、

忘れてはならないのが、

身体の「機能」

 

 

 

身体の機能低下によって

 

 

いくら頑張ってトレーニングしても、

食事に気を使っていたとしても、

 

 

 

そのチカラが発揮できなければ、

栄養を充分に効率よく吸収できなければ、

 

 

無駄になってしまう

 

 

 

コンディションを整えることで大切なことは

 

 

実は多くの方が気づいていない、

トップアスリートだけが実践している

 

 

「身体の構造と機能を整える」

 

 

身体の構造(すなわち姿勢)を整えることで、

 

神経機能、筋肉・内臓・関節などの身体機能が正常に働くようになる

 

 

機能が正常に戻れば、

内臓が活発化し栄養吸収が良くなり、

脳や体がリラックスし、無駄な力を使わず効率の良い動きが出来る

 

 

また、身体のバランスが整うことで、

ケガしにくい体作りにもなるのだ

 

 

 

しかし、一般的にメンテナンスやボディケアに知られているのは、

緊張している筋肉をほぐしたり、

筋肉に電気をかけたり、

筋肉にストレッチングしたり、

 

 

筋肉にアプローチばかりしている

 

 

 

筋肉の緊張は結果であり、原因ではない

 

 

トップアスリートや、スポーツをやっている子どもは特に体は繊細だ

 

 

そこに、強いマッサージをしたり

ストレッチをかけたらどうなるだろうか?

 

 

逆に身体の負担になり壊れてもおかしくない

 

 

トレーニングや栄養面も大切なことだが、

 

正しい知識を持って、体と向き合うことが最高のコンディショニングを作っていってほしい

 

 

身体のバランスを整える

身体の機能を正常に働かせる

 

ベストコンディションにするには不可欠です。

 

 

アスリートやスポーツを頑張っている選手、子ども達にこのことを知ってもらいたい

 

 

当院では、アスリートやスポーツ選手のためにも

一人でも多くのパフォーマンス向上に手助けしていきたいと思います!

 

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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らいふ整骨院
福岡県久留米市中央町35-1
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「スポーツと姿勢について」福岡県久留米市 らいふ整骨院

2018.08.01 | Category: スポーツ,自律神経

こんにちは☀

福岡県久留米市の整骨院

あなたの人生に魔法をかける、自律神経の魔術師!

らいふ整骨院、院長の乗冨です!

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

  • ●朝、起きるのがつらい
  • ●寝つきが悪い
  • ●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
  • ●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる

このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


昨日、スポーツにおけるケガの相談を受けました。

病院に行ってもレントゲン、MRI検査に異常なし。

でも、サッカーでボールを蹴ると痛みが発症。

特に夏は学生などスポーツが盛んになる時期。

原因不明では焦りや不安からもっと悪くなりベストコンディションには程遠くなる。

そんな原因不明の痛みや症状には『姿勢』が関係しているのかもしれません。

 

 

 『スポーツと姿勢について』

サッカー フットボール 競り合い コンタクト 蹴球 晴れ スポーツ 競技 運動 スポーツ ランニング 夏 フリーキック セットプレー 後姿 選手 アスリート プレーヤー フィールド グラウンド

 

以前スポーツトレーナーをしている時、

  • A.ケガしにくい選手、
  • B.ケガしやすい選手、
  1. ケガしても治りが早い選手、
  2. ケガしたら治りが遅い選手、

 

に分類でき、A-1,A-2、B-1,B-2の4つにタイプが分かれていました。

 

選手として一番ベストなのは、

「ケガをしにくく、ケガしても治りが早い」A-1タイプですよね。

 

この「差」は一体なんなのか。

 

 

常にトップアスリートはベストコンディションでベストなパフォーマンスを発揮できる状態にしている。

 

 

『構造と機能を整える』

 

 

スポーツにおけるコンディション調整の選択肢としてトレーニングや栄養管理もありますが、それ以外で

マッサージやストレッチぐらいしか認識されていないのが現状です。

 

しかし、いくら筋肉をほぐそうが、ストレッチして筋肉を伸ばそうが

原因が解消できなければ本当の意味でのベストコンディションにはなりません。

 

 

 

 

スポーツにおけるケガは筋肉のトラブルによるものがほとんど。

 

 

姿勢がケガの原因!?

 

『筋肉の緊張は結果であり、原因ではない』

 

 

姿勢(構造)が悪ければ、身体機能はフルに発揮できず、

身体のバランスも崩れているため、効率が悪く、無駄な筋肉を使うことになります。

 

無駄なチカラを使うことになれば、その分パフォーマンスが落ちケガしやすくなる。

 

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下。

自律神経の機能が低下していればおのずと睡眠に影響が出ます。

 

 

 

一流と言われる選手

野球の大谷翔平選手も睡眠にこだわっています。

アイススケートの小平選手もオランダで一番学んだことは技術より睡眠と言うほど。

 

 

 

結果的に熟睡できなければ体の回復が追いつかず、疲労を翌日に持ち越し、

その繰り返しがパフォーマンス低下、ケガに繋がります。

 

 

『構造と機能を整える』

 

痛みがあるけど原因がわからずなかなか良くならない方や、トレーニングの成果が発揮できずに悩んでいる方、

ケガをしにくく、ケガしても治りが早い体作りをしたい、

 

そんな方は構造と機能を整えるM式テクニック(バックエイジングセラピー)を受けていただきたいと思っています。

 

 

 

スポーツトレーナーをしていた時に関わり、

現在海外で頑張っているアスリート、プロの世界で頑張っているアスリートの活躍を聞くとものすごく嬉しい反面、その当時、ケガに苦しんでいたアスリートや学生もたくさん見てきました。

 

大事なときに試合に出れない選手、目の前にチャンスがあるのにケガでものにできない選手もいました。

 

M式テクニック(バックエイジングセラピー)

しかし、この治療と出会ってからスポーツにおける「差」の答えにたどり着けました。

スポーツのケガで苦しい思いやつらい思い、将来を諦める選手を見たくありません。

一人でも多く救済し、全国で、世界で活躍できるアスリートの力になりたいと思っています!!

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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アクセス情報

所在地

〒830-0023
福岡県久留米市中央町35-1 あきない通り西原1F

駐車場

2台あり
※満車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください
(クルメパークに停めて頂くと料金一部負担します)

休診日

日曜・祝祭日・水曜午後

予約について

当院は予約優先制となっております。
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