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子どもの記事一覧

「子どもの治療についてのお問い合わせが増えています」

2018.10.27 | Category: 子ども,起立性調節障害

こんにちは☀

〈久留米市役所から徒歩5分、最寄駅JR久留米駅〉

真の健康を世界へ広める、自律神経の魔術師!

【M式テクニック】専門整骨院
らいふ整骨院  院長の乗冨拓也です

 

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「子どもの治療についてのお問い合わせが増えています」

 

最近も、「子どもの治療について」の

お問い合わせが多くなってきています。

 

その多くの症状が

子どもの自律神経の異常である「起立性調節障害」です。

 

起立性調節障害と診断されていなくても、

 

  • なかなか寝付けない
  • 朝起きれない、または起きるのがつらい
  • 学校に行きたいのにいけない
  • 頭痛やめまい、吐き気など

 

原因不明の体調不良でつらい想いをしている子どもたちが多いです。

 

 

病院に行って検査しても異常が見つからず、

お薬や漢方で対処するも一向に改善がみられないため

当院に来院される患者さんがほとんどです。

 

 

 

この起立性調節障害とは、

簡単に言えば、自律神経の機能低下により引き起こされる病気です。

 

 

起立性調節障害についてはこちらにも詳しく書いていますので

読んでみてください!

「子どもの起立性調節障害(OD)」

 

 

「何歳から大丈夫ですか?」

と聞かれることもありますが、

当院は子どもの治療は6歳から治療可能です。

※体の大きさなど個人差がありますので、6歳未満でも一度ご相談ください

 

 

また、子どもの施術は

安心安全を第一に考えていますので、

強いマッサージやストレッチ、

ボキボキなどはせずに

 

低刺激、短時間での施術

 

でお子様の体に負担が掛からないようにしています。

 

 

当院の施術を受けて、

元気になっていく姿や元気になった子どもの姿を見ると嬉しくなります。

 

やっぱり子どもは元気が一番です!

 

 

当院ではこれからも原因不明の体調不良などでつらい思いをしている子どもが、

1人でも多く元気になってもらえるよう、

最善を尽くしていきます!

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

___________________________________

治療理念

【患者の健康と生命を第一とする】

___________________________________

頭痛・不眠・自律神経症・肩こり・腰痛・スポーツ

交通事故治療

子ども整体・姿勢改善

____________________________________

らいふ整骨院【M式テクニック専門院】
福岡県久留米市中央町35-1
0942-91-2206

「子どもの頭痛」

2018.10.12 | Category: 子ども,自律神経,頭痛

こんにちは☀

〈久留米市役所から徒歩5分、最寄駅JR久留米駅〉

真の健康を世界へ広める、自律神経の魔術師!

【M式テクニック】専門整骨院
らいふ整骨院  院長の乗冨拓也です

 

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「子どもの頭痛」

 

頭痛は大人に限ったことではなく

子どもに起きることもまれではありません。

 

 

子どもは「片頭痛」や「緊張性頭痛」がほとんどで、両方を合わせ持っていることも多いと言います。

中学生になると環境の変化や成長期によるホルモンバランスの乱れなどから

ストレスが増え、頭痛が毎日続いてつらい、と訴える子どももいます。

 

 

子どもは頭痛があっても、言葉でうまく伝えられなかったり、

周囲の大人から気のせいと言われたりして放置されてしまうこともあり、

重症化すれば不登校になってしまうこともあります。

 

 

現状、

「気合が足りない」とか

「気持ちが弱いから」とか

「サボっている」とか

誤解を受けているケースも少なくはありません。

 

 

 

しかし、本当に困っているのは子どもたちです。

最近は、そのようなお子さまも増えてきていると聞きます。

 

 

 

学校のクラスに一人は

頭痛などの症状で学校に通えてない子どももいるそうです

 

 

 

そこで大事なことは、

身近な大人たちが気がついてあげること

話を聞いてあげることです。

 

 

 

そして周りの理解が必要になります。

一時的な頭痛とは違い、

慢性的な頭痛は身体の問題が大きく関わってきます

 

注意しなければいけないのは、あくまでも体の問題であり、
本人が頑張ればどうにかなるということではありません。

 

 

頭痛と姿勢の関係

 

 

寝不足や食事の偏り、暗い中でのテレビなど生活の乱れから起きるケースも
ありますが、
それでも改善できなかった場合には、姿勢改善のプロである当院へお任せください
実は頭痛で悩んでいる子どもたちの多くが共通していること、

それは・・・「姿勢が悪い」ということです。

 

 

姿勢が悪ければ、自律神経の機能が低下し乱れてしまいます。

 

自律神経が乱れてしまえば、

「朝起きるのがつらい」

「朝から頭痛がする」

「十分寝たのに寝不足感が強い」

「食欲が低下してご飯が食べれない」

など様々な兆候が出てきます。

 

 

また、子どもの姿勢が悪いことに気がついていても

その姿勢が頭痛に関係していることを知らないことが

ほとんどです。

 

 

最近はスマホの使いすぎなどで姿勢が悪い子どもが増えてきています。

 

当院に通院する頭痛の子どもも

お話を聞くとスマホを使用する頻度は多いです。

 

 

頭痛の根本的な原因は姿勢(背骨の構造)の歪みになります。

 

姿勢(背骨の構造)の歪みによって自律神経の乱れによって起こる頭痛、

その自律神経系の異常は病院の検査だけでは見つかることは少ないです。

 

しかし実際には多くの子どもたちが悩んでいます。そして苦しんでいます。

 

 

そんな子どもたちが一人でも多くの元気になってもらえるよう、身体の問題に当院は向き合っていきます!!


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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「子どもの治療」

2018.09.19 | Category: 姿勢,子ども,根本治療

こんにちは☀

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あなたの人生に魔法をかける、自律神経の魔術師!

らいふ整骨院、院長の乗冨です!

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?



 

「子どもの治療」

 

当院には姿勢や頭痛、起立性調節障害について
ご相談を受けることが多くあります。

 

 

 

当院では子どもの施術には
体の負担が少なく、
施術の効果が最大限に発揮されるよう
安全性を第一に行なっています。

 

 

施術の注意点
 
 
 
成長期の子供たちに10分以上も強く揉んだり捻ったり伸ばしたりするのは厳禁です。

 

 

寝てしまうようなたった数分の
優しくソフトな刺激で行います。

 

マッサージやストレッチは、
刺激が強ければ体の負担になり

 

長時間の施術になればなるほど
かえって悪くなります。

 

 

 

また姿勢を良くするために
ストレッチをする治療院もありますが、

 

 

姿勢が悪くなる原因は
筋肉でも関節でもありません。

伸ばせば一時的に良くなったように見えたり
しますが根本的な改善には至りません。

 

 

姿勢が悪くなってしまうのは、
骨格の構造と神経機能の低下によるものです。

 

 

当院で行う施術は、

 

子どもたちの体を考え、
短時間、低刺激が基本です。

 

当院では子どもたちが早く元気になってもらうためにも
適切な治療で
安心、安全な施術を心がけています!


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

そんな患者さんを喜ばせていきたいと思うと共に、

家族や周りにいる人々、そして自分自身もハッピーになれるよう取り組んでいきます!

最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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「画像検査では異常が見つかりにくい起立性調節障害」

2018.09.18 | Category: 姿勢,子ども,自律神経,自律神経失調症,起立性調節障害,頭痛

こんにちは☀

真の健康を世界へ広める、福岡県久留米市の整骨院
あなたの人生に魔法をかける、自律神経の魔術師!

らいふ整骨院、院長の乗冨です!

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


本日は、頭痛、起立性調節障害に悩む中学生の新患さんが2件。

 

朝起きれなくて学校に週に1回しか通えない子、

毎朝、頭痛に悩まされて無理して学校に行っている子、

 

 

問診をしていくと、

共通して

「画像検査では異常がない」

「医師からは環境の変化やストレスが問題なのではないか」

 

 

そんなことを言われていました。

 

 

今回の新患さん以外にも通院する

子どもたちは、

同じようなことを言われて、

当院を受診されるケースがほとんどです。

 

 

「画像検査では異常が見つかりにくい起立性調節障害」

 

 

頭痛や起立性調節障害はレントゲンやMRI、CTなど

画像検査では異常が見つかりにくく、

 

 

 

「心の問題」なのではないかと誤解を受けるケースも少なくはありません。

 

 

ストレスが問題なのでは?

環境が変ったからでは?

 

 

そんなことを言われたりもしますが、

同じような境遇にいれば、多くの子どもたちが同じような悩みを抱えているはずです。

 

 

 

しかし、同じような境遇にいても、

起立性調節障害の症状が出る子と

全くでない子どももいます。

 

 

また、起立性調節障害は成長期に起こりやすいと言われていますが

そうなのであれば、同じく多くの子どもたちが同じような悩みを抱えているはずです。

 

しかし、有病率は軽症例を含めると、小学生の約5%、中学生の約10%。重症は約1%

 

 

 

自律神経の異常は画像検査では見つかりにくい

 

 

 

起立性調節障害(OD)とは、思春期に起こりやすい自律神経機能不全のことを言います。

自律神経系の異常で循環器系の調節がうまくいかなくなる疾患。

立ち上がった時に血圧が低下したり、心拍数が上がり過ぎたり、調節に時間がかかりすぎたりします。

 

 

 

身体的要因のひとつとして、自律神経の機能が低下すること。

小学校~中学生に多くみられますが、この時期は成長期とも重なり、

 

 

 

体の様々な機能が大人へと変化していく時期でもあります。

この変化は神経機能にも起こるため、循環器系の調節がうまくいかなくなることがあります。

 

 

 

具体的な症状としては、

○立ちくらみや失神、

○朝起きられない、

○倦怠感(だるさ)や

○動悸、頭痛

 

などといったものがあります。

 

 

 

注意しなければいけないのは、あくまでも体の病気であり、本人が頑張ればどうにかなるということではありません。

 

 

周りの理解が必要になります。

 

起立性調節障害の典型的な症状は、「立ちくらみ」「疲れやすい」「長時間立っていられない」などです。

また、朝起きられないことから、不登校になる割合も多いです。

 

 

 

 

起立性調節障害の原因とは?

 

 

 

実は起立性調節障害で悩んでいる子どもたちの多くが共通していること、

それは・・・「姿勢が悪い」ということです。

 

 

 

 

起立性調節障害の本当のメカニズムは神経機能の低下であり、

その根本的な原因は姿勢(背骨の構造)の歪みになります。

 

 

 

自律神経系の問題は病院の検査だけでは異常が見つかることは少ないです。

 

しかし実際には多くの子どもたちが悩んでいます。

 

 

そして起立性調節障害や頭痛に対しての治療は、

画像検査での異常が見つからないこともあり

投薬治療が先行されますが、

 

 

 

あくまでも対処療法にしか過ぎません。

ただ、今出ている症状を抑えているだけです。

 

 

本当に重要なことは、

根本的な原因を解消すること。

 

 

 

痛みや症状は結果であり原因ではない

 

 

 

根本的な原因を解決することが、

そんな子どもたちを一人でも多く救済できるただひとつの方法です。

 

 

今回の新患の中学生も早く元気なってもらえるように

全力で最善を尽くしていきます!

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

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最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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「子どもの歯ぎしり」

2018.09.14 | Category: 姿勢,子ども

おはようございます☀

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あなたの人生に魔法をかける、自律神経の魔術師!

らいふ整骨院、院長の乗冨です!

~自律神経について~

自律神経の乱れは様々な症状を引き起こします。

自律神経失調症、起立性調節障害(OD)、腰痛、肩こり、頭痛、倦怠感、耳鳴り、生理不順、めまい、不眠、不安感、焦燥感など・・・

そのほとんどの原因は「姿勢」が関係しています。

姿勢が悪いということは背骨の歪み、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

●朝、起きるのがつらい
●寝つきが悪い
●日頃から肩こりや腰痛の症状が続き、治ることがない
●ちゃんと寝ているのに寝不足のような感覚がのこる
このようなことがあれば自律神経が乱れています。あなたの自律神経はどうですか?


「子どもの歯ぎしり」

歯ぎしりのイラスト

 

子どもなのに歯ぎしりをするのは、なにか問題があるのでは?

と心配になる方も多いかもしれません。

 

 

大人の場合は精神的なストレスや噛み合わせの悪さなどと、言われているため

子どもでも同じように考える方もいるかと思います。

 

 

 

子供の歯ぎしりには2種類あり、

 

成長に必要とされる歯ぎしりと、

注意が必要な歯ぎしり

 

 

成長に必要とされる歯ぎしり

 

小学生の段階では、乳歯と永久歯が混在し、

顎も成長している時期です。

顎の成長に合わせて歯の位置も変わるため、

噛み合わせの調整に歯ぎしりが必要ではないかと考えられています。

 

実際には10歳までの子どもの40%程度が、夜間に歯ぎしりをしていると言われています。

大きな音が出ずに親御さんが気づいていないパターンもあるみたいですので、

実際にはもっと多くの小学生が歯ぎしりをしている可能性があるそうです。

 

 

注意が必要な歯ぎしり

 

一方、注意が必要な歯ぎしりは、寝ている間、頻繁に強い歯ぎしりをしていたり、

起きている間でも歯を噛みしめたり、食いしばるような仕草をしている場合です。

 

 

日中強いストレスを受けていたり、噛みあわせの異常などの可能性があります。

 

 

日常生活の中で、

頬杖をつく癖があったり、

片方の奥歯ばかりで食べ物を噛んでいる、

といったことがないでしょうか?

お子さまにこのような生活習慣がないかどうか確認するのも大切です。

 

 

なかなか改善されない歯ぎしりの原因は?

 

もし、長期間の歯ぎしりで専門の医療機関を受けられても

改善が診られない場合は、

 

 

「姿勢の悪さ」が原因になっているかもしれません。

 

 

姿勢が悪いということは、頭部の位置も悪くなり、自律神経の機能まで低下し乱れてしまいます。

 

 

 

自律神経の機能が低下することによって、

ストレスを受けやすく溜め込みやすい体になってしまいます。

 

その兆候に、子どもがイライラしやすい、落ち着きがないことが多いです。

 

 

また、姿勢不良は身体の歪みによって

噛み合せにも影響することがあります。

 

 

 

当院にも、子どもが夜間に歯ぎしりをするとのことで相談を受けたこともあります。

姿勢を整え、自律神経を正常に働かせることで

歯ぎしりをしなくなった症例がありますので、

 

 

お子様の「姿勢」を確認してみてください!

健康でいられる体作りは大人だけではなく子どもも大切です。

 

当院では、将来健康で過ごせるように、健康で元気な子どもが一人でも多くなるよう向き合っていきます!

 

 


現在も、東京のせたがや整骨院にて、『患者の健康と生命を第一とする』理念のもと、同じ志を持った先生方と毎月一度研修会で学ばさせてもらっています。

より正確な検査、高い技術も勿論ですが、どこにも行ってもよくならない、本当に困っている患者さんの力になりたいと想っています!

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最後まで読んでいただきありがとうございました☺

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アクセス情報

所在地

〒830-0023
福岡県久留米市中央町35-1 あきない通り西原1F

駐車場

2台あり
※満車の場合は近くのコインパーキングをご利用ください
(クルメパークに停めて頂くと料金一部負担します)

休診日

日曜・祝祭日・水曜午後

予約について

当院は予約優先制となっております。
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